2010年02月04日
今日の出来事…2月4日(ぷよの日)
[今日が誕生日]
●前島密(政治家《郵便制度の父》・1835年生)
●伊東深水(日本画家・1898年生)
●チャールズ・リンドバーグ(飛行家・1902年生)
●加藤剛(俳優・1938年生)
●黒沢年雄(俳優・歌手《時には娼婦のように》・1944年生)
●山下達郎(ミュージシャン・1953年生)
●喜多郎(ミュージシャン・1953年生)
●水越恵子(タレント・1954年生)
●時任三郎(俳優・1958年生)
●東野圭吾(小説家《放課後》《秘密》・1958年生)
●小泉今日子(歌手・女優・1966年生)
●草野満代(フリーアナウンサー・元NHKアナウンサー・1967年生)
●佐々木蔵之介(俳優・1968年生)
●吉原知子(元バレーボール・スポーツキャスター・1970年生)
●三国一夫(俳優・1975年生)
●モンターニャ・シウバ(格闘家・1977年生)
●山崎静代(お笑いタレント《南海キャンディーズ》・1979年生)
[今日が命日]
●カレン・カーペンター(カーペンターズ・1983年没・32歳)
●パトリシア・ハイスミス(推理作家《太陽がいっぱい》・1995年没・73歳)
[今日の歴史]
●1703年(元禄16年)
主君・浅野長矩のあだを討った赤穂浪士46人が切腹。※旧暦
●1945年(昭和20年)
ルーズベルト、チャーチル、スターリンによるヤルタ会議が始まる。アメリカ、ソ連、イギリスの首脳がソ連クリミア半島のヤルタに揃い、降伏後のドイツや、国際連合の召集について話し合った。
●1948年(昭和23年)
「セイロン」が、ポルトガル・オランダの支配を経て、イギリス直轄領として独立。1972年にはセイロンから「スリランカ共和国」に、更に1978年には「スリランカ民主社会主義共和国」に国名を変更した。
●1959年(昭和34年)
「日本で最も高い土地」は、東京都・銀座4丁目角の土地。1坪156万円也。
●1966年(昭和41年)
全日空ボーイング727が東京湾に墜落、133人が死亡。
●1976年(昭和51年)
ロッキード事件がアメリカで表面化する。アメリカの上院で、ロッキード社が航空機売り込みのための工作資金を日本、オランダに流したと公表。ロッキード事件が発覚した。2月6日には、コーチャン・ロッキード副会長が証言し、日本政府高官にも工作資金を流したことを証言した。
●1989年(平成 元年)
銀行、信用金庫等の金融機関が、毎週土曜日休業の完全週休2日制に。
●1994年(平成 6年)
純国産技術の大型ロケット「H2」が打ち上げ。
●2003年(平成15年)
「ユーゴスラビア」が消滅。「セルビア・モンテネグロ」が発足。
●2004年(平成16年)
桐野夏生の『OUT』が米ミステリー界の「エドガー賞」候補に日本人初のノミネート。
[今日の暦と記念日]
◆立春
二十四節気のひとつ。「春立つ」「春来る」など、春の代表的な季語。暦の上では、この日から5月初旬の"立夏"の前日までが"春"になるわけだが、「春は名のみ」と言われるようにまだまだ寒さは厳しい。気候は地方によってずれがあるので、必ずしも暦と並行しない。
しかし日脚は伸び、木々も芽を吹き始め、足下に春の気配を感じる時期でもある。また、各地から梅のたよりを聞く季節ともなる。禅寺では早朝、入口に「立春大吉」と書いた紙を貼ったりする。八十八夜、二百十日、彼岸、入梅など、二十四節気以外の雑節はこの日から起算する。
◆西の日(ウエスト・デー)
2月4日の語呂合わせから生まれた日で、この日には西方へ行くと幸運にめぐり合えるという。また西から来た人と仲良くなれるなど、"西"にこだわった日。
◆銀閣寺の日
1482年(延徳元年)、室町幕府8代将軍、足利義政が銀閣寺の造営に着手したのがこの日。
◆ぷよの日
ゲームメーカーのセガが制定。セガのパズルゲーム「ぷよぷよ」のプロモーションの一環として、"2"と"4" を「ぷよ」と読む語呂合わせから。
[この頃、こんな季節]
●「暖冬」と「寒冬」
◆「暖冬」とは、冬(12月から2月)の平均気温が平年値を上回った年のことを言う。その反対、平年よりも下回る年には「寒冬」となる。※但し、寒冬とはあまり言わない。「平年より寒い」と表記されることが多い。
◆ところで「暖冬」にも、3つの型があって、「全国的に暖冬の年」と「北日本が暖冬で西日本が寒い年」、「北日本が寒く、西日本が暖冬の年」となる。
◆暖冬で社会に影響を与える場合を「暖冬異変」と言い、12月、1月の気温が、平年値より1度から2度暖かいと顕著に現れる。例えばスキー場の雪不足、冬物衣料、暖房器具の売れ行きの不調、灯油価格の低下など。
●前島密(政治家《郵便制度の父》・1835年生)
●伊東深水(日本画家・1898年生)
●チャールズ・リンドバーグ(飛行家・1902年生)
●加藤剛(俳優・1938年生)
●黒沢年雄(俳優・歌手《時には娼婦のように》・1944年生)
●山下達郎(ミュージシャン・1953年生)
●喜多郎(ミュージシャン・1953年生)
●水越恵子(タレント・1954年生)
●時任三郎(俳優・1958年生)
●東野圭吾(小説家《放課後》《秘密》・1958年生)
●小泉今日子(歌手・女優・1966年生)
●草野満代(フリーアナウンサー・元NHKアナウンサー・1967年生)
●佐々木蔵之介(俳優・1968年生)
●吉原知子(元バレーボール・スポーツキャスター・1970年生)
●三国一夫(俳優・1975年生)
●モンターニャ・シウバ(格闘家・1977年生)
●山崎静代(お笑いタレント《南海キャンディーズ》・1979年生)
[今日が命日]
●カレン・カーペンター(カーペンターズ・1983年没・32歳)
●パトリシア・ハイスミス(推理作家《太陽がいっぱい》・1995年没・73歳)
[今日の歴史]
●1703年(元禄16年)
主君・浅野長矩のあだを討った赤穂浪士46人が切腹。※旧暦
●1945年(昭和20年)
ルーズベルト、チャーチル、スターリンによるヤルタ会議が始まる。アメリカ、ソ連、イギリスの首脳がソ連クリミア半島のヤルタに揃い、降伏後のドイツや、国際連合の召集について話し合った。
●1948年(昭和23年)
「セイロン」が、ポルトガル・オランダの支配を経て、イギリス直轄領として独立。1972年にはセイロンから「スリランカ共和国」に、更に1978年には「スリランカ民主社会主義共和国」に国名を変更した。
●1959年(昭和34年)
「日本で最も高い土地」は、東京都・銀座4丁目角の土地。1坪156万円也。
●1966年(昭和41年)
全日空ボーイング727が東京湾に墜落、133人が死亡。
●1976年(昭和51年)
ロッキード事件がアメリカで表面化する。アメリカの上院で、ロッキード社が航空機売り込みのための工作資金を日本、オランダに流したと公表。ロッキード事件が発覚した。2月6日には、コーチャン・ロッキード副会長が証言し、日本政府高官にも工作資金を流したことを証言した。
●1989年(平成 元年)
銀行、信用金庫等の金融機関が、毎週土曜日休業の完全週休2日制に。
●1994年(平成 6年)
純国産技術の大型ロケット「H2」が打ち上げ。
●2003年(平成15年)
「ユーゴスラビア」が消滅。「セルビア・モンテネグロ」が発足。
●2004年(平成16年)
桐野夏生の『OUT』が米ミステリー界の「エドガー賞」候補に日本人初のノミネート。
[今日の暦と記念日]
◆立春
二十四節気のひとつ。「春立つ」「春来る」など、春の代表的な季語。暦の上では、この日から5月初旬の"立夏"の前日までが"春"になるわけだが、「春は名のみ」と言われるようにまだまだ寒さは厳しい。気候は地方によってずれがあるので、必ずしも暦と並行しない。
しかし日脚は伸び、木々も芽を吹き始め、足下に春の気配を感じる時期でもある。また、各地から梅のたよりを聞く季節ともなる。禅寺では早朝、入口に「立春大吉」と書いた紙を貼ったりする。八十八夜、二百十日、彼岸、入梅など、二十四節気以外の雑節はこの日から起算する。
◆西の日(ウエスト・デー)
2月4日の語呂合わせから生まれた日で、この日には西方へ行くと幸運にめぐり合えるという。また西から来た人と仲良くなれるなど、"西"にこだわった日。
◆銀閣寺の日
1482年(延徳元年)、室町幕府8代将軍、足利義政が銀閣寺の造営に着手したのがこの日。
◆ぷよの日
ゲームメーカーのセガが制定。セガのパズルゲーム「ぷよぷよ」のプロモーションの一環として、"2"と"4" を「ぷよ」と読む語呂合わせから。
[この頃、こんな季節]
●「暖冬」と「寒冬」
◆「暖冬」とは、冬(12月から2月)の平均気温が平年値を上回った年のことを言う。その反対、平年よりも下回る年には「寒冬」となる。※但し、寒冬とはあまり言わない。「平年より寒い」と表記されることが多い。
◆ところで「暖冬」にも、3つの型があって、「全国的に暖冬の年」と「北日本が暖冬で西日本が寒い年」、「北日本が寒く、西日本が暖冬の年」となる。
◆暖冬で社会に影響を与える場合を「暖冬異変」と言い、12月、1月の気温が、平年値より1度から2度暖かいと顕著に現れる。例えばスキー場の雪不足、冬物衣料、暖房器具の売れ行きの不調、灯油価格の低下など。
2010年02月04日
朝青龍が引退を表明
知人男性に暴行して重傷を負わせた疑惑で揺れていた横綱の朝青龍(29)=本名・ドルゴルスレン・ダグワドルジ、モンゴル出身、高砂部屋=が4日、現役引退することを表明したそうです。朝青龍は「いろいろあったが、引退した。今は晴れ晴れしている」と語っていたようです。朝青龍は大相撲初場所(東京・両国国技館)開催中の1月16日未明、東京都内で酒に酔って飲食店で働く知人男性とトラブルを起こしたとされています。
日本相撲協会の武蔵川理事長(元横綱・三重ノ海)は初場所後の1月25日に朝青龍と師匠の高砂親方(元大関・朝潮)を国技館に呼び、厳重注意した。しかし、暴行を受けたのが朝青龍のマネージャーでなく一般人である事が発覚。朝青龍側の事情説明が不十分だったことがわかり、同28日の理事会で高砂親方に対し、事実関係を調査したうえで理事会に報告するよう要請。2月1日には友綱親方(元関脇・魁輝)を委員長とする調査委員会を設置し、独自に調査を進めていました。
朝青龍はモンゴル相撲の少年横綱となり、97年に高知県の明徳義塾高に留学。高校総体3位となり、その後、高校を中退して大相撲入りした。99年初場所で初土俵を踏み、03年初場所後に所要25場所の最速記録でモンゴル出身で初の横綱に昇進。05年九州場所では史上初の7連覇と年6場所制覇を達成。幕内優勝は大鵬、千代の富士に次ぐ歴代3位の25回の偉大な記録を残しましたが、土俵外では、07年に夏巡業を休場してモンゴルに帰国してサッカーに興じ、2場所出場停止処分を受けるなど、騒動を繰り返ししていました。
今日、朝青龍は国技館に呼ばれ事情聴取され、処分の内容が注目されましたが、相撲協会から厳しい処分を受けるより自らの身を引く事でけじめをつけた格好です。泥酔での暴行の不祥事のツケは大き過ぎたようですが、幕引きも最後まで朝青龍らしさを見せた感じです。ちなみに朝青龍のマネージャーも朝青龍のブログで、不祥事を受けマネージャーの職を辞めたと記事に書かれていました。
2010年02月04日
気をつけて歩かないと…
北陸の一部の道には消雪装置がありますので、水で雪を溶かして道路に雪が積もりにくくしていますが、交差点の横断歩道には水溜まりが出来ていたり、水が勢いよく噴き出しているので、気をつけて歩かないと靴や服が濡れてしまいます。
